【カード紹介】こんなカードあったっけ? 瓶亀編!

どうも!こんばんは!

 

火曜定期の更新です。

 

今回は、「こんなかーどあったっけ?」というカードを

軽く紹介していこうという軽いコーナーです!

 

(ストレージあさってたら、いろんな面白いカードが出てきたんですよね

 なつかしさもあって、いろいろ紹介していこうということです!)

 

今回は【瓶亀】いうカードを紹介します!

 

 

①ドローの上重ねが可能!

 

 

 

『強欲な瓶』というカードはご存知でしょうか?

 

『強欲な壺』のリメイクで、

罠カードであり、1ドローに抑えられたカードです。

 

この『瓶亀』は

『強欲な瓶』を発動すると、追加で1ドローがついてきます。

 

シンプルな効果ですよね!

 

②爬虫類でレベル4、水属性と恵まれている!

 

 

 

かなり手札にもって気安い種族、属性となっていますね。

主なサーチ手段をご紹介しましょう!

 

【オシャレオン】

 

 

 

 

このカードが自分フィールド上に表側攻撃表示で存在する限り、

相手は「オシャレオン」以外のモンスターを

攻撃対象に選択する事はできない。

 

このカードが戦闘によって破壊され墓地へ送られた時、

分のデッキから攻撃力500以下の爬虫類族モンスター1体を

手札に加える事ができる。

 

 

こちらは戦闘破壊のみなので、

若干、速度的には遅いかもしれませんね。

 

【キングレムリン】

 

 

当の『瓶亀』も☆4ですし、

☆4を並べるやすいテーマを混ぜるのもいいかなと思います。

 

また、☆4なので、『バハムートシャーク』を出すのも1つですね。

 

効果を使うには、

リンクモンスターを用意する必要があるのがネックですね。

 

③ 『強欲な瓶』のメリットを生かそう!

 

『強欲な瓶』のメリットは、フリーチェーンで使えるドローソースであるという点です。

こう考えると、いくつか相性のいいカード群がでてきますね。

 

【積み上げる幸福】

 

 

フリーチェーンのドローソースということで

『積み上げる幸福』はかなり相性がいいですね。

 

シンプルにチェーンを重ねることで、

さらなるドローを狙います。

 

【バージェストマ】

 

 

チェーンを重ねやすいテーマと言えば

このバージェストマですよね。

 

ドローソースを多めにして、

【エグゾディア】も狙える構築にしても

なかなか面白いかなと思います。

 

 

結論

 

 

 

正直、『貪欲な瓶』のためだけに『瓶亀』を採用するというのも

どうなんだろうってのが

当たり前の回答ですよね。

 

とはいえ、モンスターの採用をある程度絞れば、

【瓶バージェストマ】なんてデッキとして

楽しめるんじゃないかなと思います。

 

(時間があれば作ってみましょう。)

 

 

そんなこんなで、

本日は『瓶亀』の紹介でした!

 

では、また来週に!!